おぎぬまX(漫画家)wiki経歴!4コマバトルや受賞作品の内容は?【激レアさん】




こんにちは、macoです^^

3/7の激レアさんを連れてきた。
4コマ漫画家のおぎぬまXさんが
登場します!

29年間、1人も出なかった赤塚賞を
見事受賞した方だそうですね✨

ですが、それまで13年間、
ずーっと
『絵が下手』と言われ続けていたそう∑(゚Д゚)

そんなすごい賞とったのに、
不思議ですよね。

一体どんな漫画を書いているのでしょうか?

受賞した作品や、ご自身が開催している
4コマバトルって何?

気になったのでプロフィールと共に
調べてみました!

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おぎぬまX(漫画家)wiki風プロフィール

https://news.goo.ne.jp/より引用

名前:おぎぬまX
本名:荻沼竜太(おぎぬまりゅうた)
生年月日:1988年1月26日
年齢:32歳
出身:東京都町田市
学歴:和光大学表現学部

とにかく漫画が大好きだった
おぎぬま少年。

20年前くらいだったそうですが、
その当時は、漫画が好きというだけで
『ヲタク』という風に偏見を
持たれやすかったとのこと。

確かに、今は日本文化として
秋葉原なども観光地化して、
ヲタク文化も大分受け入れられていますけど、
昔はそうだったのを思い出した( ∵ )

私もゲーム大好き女子でしたが、
ギャルグループにあまり良い目で
見られなかった記憶あります。笑

それが原因で、全身の関節を曲げられるという
いじめを受けたそうですが、
そんな逆風もなんのその。

ボーイスカウトの仲間と
『漫画家になろう!』と
漫画を書いては批評会をしていたそうです( ・ᴗ・ )

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芸人になり、社会人になり、仙人になり、迷走

大学生になって出版社に作品を持ち込むも
ことごとく断られて、ある編集長に
『芸人のが向いてるよ』の言葉を
真に受けて養成所へいったそうです。


結構イケメン

ですが、そこで売れることができず、
『このままのたれ死ぬなら漫画書いて死にたい』と
芸人をやめて一念発起。

2ヶ月で60ページ書いたり、
漫画大賞に何十回と応募いたり、
アシスタントの先生につかせてもらったり。

必死で1年やったものの、
また結果は出ず、デザイン会社に
就職をします。

いやー、ここまでかなりの苦労人。。。

芸人をやっていたことと、
今までの苦労の根性を買われて、
キャラクターを書きながら
営業するという生活をしていきます。

ですが、ある時にキャラを書くだけでなく
脚本もやりたいと直談判したものの、
通らなかったため、
仕事をやめてしまったそうです。

もう、この時期はご本人も
迷いに迷っていたようですね💦

この後、後述する4コマバトルという
イベントを主催して、
漫画への情熱をぶつけていくのですが、
1回目は優勝したものの、
2回目は1回戦目で惨敗。

ここで、もう自分の人生なんなんだろう
投げやりになって山籠りをし、
4コマ漫画100本書くまで断食とか、
とんでもない衝動を起こしたおぎぬまさん^^;

そのやけくその中で誕生した
『だるまさんがころんだ時空伝』
おぎぬまさんを一躍有名にした
赤塚賞の受賞に繋がったそうです!

いやー、本当に紆余曲折すぎて(゚Д゚)

あまりにノンフィクション過ぎて、
その半生をドキュメンタリー作成しているのを発見。笑

懐かしいタイトルw

でも、本当に見入ってしまうくらい
面白い作品になっていました!

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4コマバトルって何?赤塚賞を受賞した漫画の内容は?

そんな波乱万丈?の人生を送っている
おぎぬまXさん。

迷走の中で始まった4コマバトル
気になりますよね( ・ᴗ・ )

先ほどのプロジェクトおぎぬま動画の
後半にもその様子がのっているのですが、
現在はネット上で作品を公開して、
どちらの作品が良いかを投票で
勝敗をつける形でやっているようです✨

赤塚賞を受賞した『だるまさんがころんだ時空伝』の内容は?

おぎぬまXさんが仙人みたいな
極限の状態で生み出された、
『だるまさんがころんだ時空伝』

だるまさんが転んだを題材に、
なぜか特殊能力が横行する
謎の世界観がシュールです。笑

これを15ページでストーリー仕立てにしたのが、
だるまさんがころんだ時空伝とのこと( ・ᴗ・ )

2020年2月4日発売のジャンプスクエア3月号に
載っていて、
気になる方は600円で電子書籍があるので、
是非読んでみては^^

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まとめ

編集中。